ほな、おおきに(ブログ)

2010年9月22日(水曜日)

書家の眼で見た 続 京都の書

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一度ページを再読み込みしてみてください。


角度を変えた京都観光のお伴に。史跡の簡単な解説もあり、わかりやすいです。

 

読了

『書家の眼で見た 京都の書』につづく『続 書家の眼で見た 京都の書』

京都には看板、石碑、扁額等著名な方が揮毫されたものが多数あることに、改めて感心しました。

日常なにげなく、なんとなくみていますが、ちょっと気をつけると観賞の対象が溢れています。

宮澤先生が存命中に、高島屋の前の「尾洲屋」さんの看板と扁額、どちらかがとても立派で、どちらかがもうひとつ・・・

といったようなことをおっしゃっていたのを思い出しました。


本の画像は、書籍紹介をどうぞ。


ほなまた、おおきに・・・


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